GNI中国保険収載の威力!来年の主役へ!

  • ペプチドワクチンは駄目か…夕方発表のブライトパスの治験失敗…博打銘柄として数量抑えめで攻めていたが、やはりペプチドワクチンは駄目であった。オンコの時もそうであるが人間の自然治癒力でガンを治すことなど不可能であることが証明された。個人的には数百万は負けが確定であるがいかに損失を抑えることができるのか検討したい。まぁどちらにしてもボロ負けには違いない。 ブログに本日の戦略など書いてきましたが、全てをInstagramに移行 …

  • 相変わらずボラのない相場…スイング攻撃は決算を受けての銘柄も底堅く推移し悪くはない。個別ではGNIが為替差損の影響で赤字ではあったが本業は利益が出ているので当然の寄り底となった。同銘柄は自信があったのでデイトレでも寄りから特売りの中、規模を上げて攻め10円幅は確保できた。他の銘柄はメディアシークが深い押しが継続しているので、ある程度の下限値のみは検討したい。 デイトレはボラがない相場を想定し加熱感の台頭するアドバンテストの …

  • 為替は円安傾向も日経弱し…スイング攻撃は三銘柄継続保有での戦とした。新規の銘柄を短期と中期に分けて狙っているので空売りを含めた作戦で挑みたい。半導体関連で加熱感がある銘柄があるので仕掛けていく。 デイトレは円安傾向で買い方で構えるも方向が違い前場は模様眺めとした。仕掛けるに値する銘柄はあったが僕の監視銘柄は違う動きであったので難しくあえて難しい戦を行う必要性もないので回避である。デイトレは勝てる環境、経験則で仕掛けるもの! …

  • 暴走に向けての序章となるか…スイング攻撃は、マネックスの後場寄りが方向感に乏しかった事から様子を見たが半ば辺りから怪しい展開となったので+80万を利確し短期決戦を終えた。前場の勢いがあれば持ち越しだが落ちる時は利確も含めて早いと考えているので確実な目の前の利益を優先させた。流石に前場では利確はできなかったので利幅は減れど良しとしたい。2日で80取れればデイトレ以上である。短期売買も絡めつつボラの相場を勝ち抜きたい。 他の銘柄 …

  • 方向感に乏しい相場が続く…スイング攻撃は、GNIが比較的強いことから依然F351の中間解析待ちによる思惑で動けば面白いと考える。結果は社長の言葉では金字塔!と言う表現であるだけに失敗はないと思うことが自然である。あとは結果を受けてからのギアチェンジとなれば完璧なシナリオとなる。成功か失敗か?!本命銘柄のボラが急激に上がる日は近い。 他の銘柄でマネックスは前日から攻撃を仕掛け高値圏の空中戦での戦であるので無理はせず前場は様子 …

  • 良好な需給!材料株を狙う!スイング攻撃は三銘柄継続攻撃で本命のトレンドが転換し2QでのF351結果待ちである。これから思惑相場となる場面も想定しつつ出来高の変化は注目したい。ブロックバスター候補がフェーズ3入りとなれば米国での道が開けるだけに夢のある銘柄に違いはない。今は放置されているがアキュセラの時もそうだった。人が手を出さない時にこそ攻めることが鉄則と考える。あとは投資家の自己判断!暴走があるのか同株価帯でのカニ歩きか …

  • F351思惑相場の序章となるか…GNIスイングはタイトルの通りトレンドは変化してきたので出来高を伴えば面白い場面となる。ブロックバスター候補の中間解析からのフェーズ3は大きな意味を持つだけに依然結果待ちとなる。米国での治験を考慮(2億)すれば答えは自ずと出ると考える。あとは信じるから信じないかのみである。個人的には配当が出るまで徹底抗戦に変化はない。本命と位置付ける銘柄はアキュセラ(結果失敗したが思惑暴走相場)の時もそうだが時間がかか …

  • ボラがない場面!良悪報道銘柄攻撃!スイング攻撃は、引き続き四銘柄保有とし利益を狙う。個別では、本命バイオ銘柄が底堅く推移しているのでギアチェンジ待ちである。保険収載が決定した時も数日後から暴走となっており同銘柄は大口次第であるので出来高の変化には日々注視である。 デイトレは前場段階では米国株大幅高も日経はある程度織り込んでいたのでボラがない相場を想定し、個別で業績報道が出た銘柄がボラがあると判断し狙いの銘柄を模索した。 そこでアド …

  • 半導体関連銘柄業績報道で強し!スイング攻撃は、GNIのみ小幅プラスであとの銘柄は小幅下落である。含み益的には一番大規模な攻撃銘柄がプラスであれば何の問題もない。あとはトレンドの明確な変化があれば資金は入りやすいのだろう。個人的には業績の数字が大幅に変化し配当を出すまで見届ける構えである。 デイトレは、米国株の影響を考えれば小動きであるが場中の為替が日経を一番動かすので個別銘柄と並行して監視した。そこで狙いは日経報道で伝えられた …

  • 前場デイトレは基本通り売建攻撃!スイング攻撃は、まちまちの状況ではあるが相場が弱い中でも半数はプラス推移であるので問題はない。GNIの出来高は増加してはいるが本格的な動きではないので、本格的に動き出すまで待機である。 デイトレは、戦略通りキャタピラーの業績がピークアウトと言う会社側の発言からの米国株大幅下落であったので素直にコマツの動きを注視し寄りからの戻りを叩こうかと思っていたが戻りがないので若干遅れたが売りから入り粘っての一 …



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